|
|
extra+ordinary |
|
|
なぜか性別とかが付加されて名簿業者の間に出回っているとのこと。→晒された人が早速エントリを。
あー、もうひとりの長さんまで…。合掌(-人-)。

7時半起床8時ごはん。
あんまり天気が芳しくないので、雨が降る前にと9時半頃から犬の散歩に出かけ、10時半頃帰る。
一旦犬を家に入れて浴室で腹を洗った*1後、留守番を頼んで宮の森近くのnet-oneに出かけ、子供服を3着と子供傘、靴を仕入れ、生協に寄って帰ってくる。
昼ごはんを食べて、しばらくしてから風呂に入り、出てからおやつを食べ、テレビをちょっと見たりして過ごし、さあごはんをつくろ〜と料理していたら足下でなんか眠っちゃってるし…。
結局8時まで眠る人を時々あやしながらダンナを待って、ダンナとごはんを食べて、皿洗って、2階に連れて上がった。9時。
ちょっとお勉強。この経緯で固有の領土と言うのなら、ロシアに返せって言ってるのもどうかと思うけど。またそれは別の話ではあるのだけど。
近藤さんとは別に、初心者向けの易しい解説(それが表現の正確性を欠いていても俺はいいと思う)を初心者が読みたがるようなイラスト入りのページに仕立てる人が必要だと思った。御意。
とかって喜んでる*2人がいますよ。最近なんかアクセス多いみたいで。「技術的な問題 次のことを試してください」で大量に来たりとか。世の中にはいっぱいバリエーションがあるんですねえ。
あっそうそう、折り返し文字数を揃えて整形したらもっといいと思います。と思っててなかなか言うのを忘れてたので言ってみる。>ダンナ
少なくとも、日本政府が「この経緯で固有の領土と」言っている訳ではないですね。どっちが正しいのかは当時に生きていた訳じゃないので正確にはわかりませんが(尖閣諸島)
午後6時から8時までのNHK第1で、閣僚の発言として死ぬほど出てきましたよ。。>「固有の領土」(まさかNHKが付け加えたか?)
いやいや、政府も固有の領土だとは言っているんだけど、政府の言っている理由は違うという意味です。(政府が正しいとかサイトの情報が間違っているという意味ではありません。リンク先のサイトの意見はなかなか面白いものだとは思いますが、公式のものではありません(公式が正しいとか、私的な意見を言っちゃいかんという意味でもないです。念の為)))
政府の主張は突き詰めれば、「俺のものだと言ったが誰も文句を言わなかったから俺のものであることが確定した」(無主物)ということだと思います。これに対しても、そもそも「俺のもの」なんて言ってないとか、「俺のもの」って言ったのは日清戦争の結果が見えてから(どさくさにまぎれて)だろうとかいう批判があるわけです。
私の意見は、この問題について詳しいわけではないので単なる感想になります。まず、明治政府の性格からして、西欧人の決めた「国際法」に準拠して物事を進めようとはしたのではないかと思います。ただし、清がそもそも西欧人の決めたルールに違う気があったか(従う必要があったか)については疑問の余地があると思ってます(あくまで感想です。念の為)。
「清がそもそも西欧人の決めたルールに違う」の「違う」は「従う」の間違いでした。
つまり、清のやり方と「国際法」にはずれがあったのではないかと言う意見ですが、この辺の感覚は司馬遼太郎の著作からの影響が大だと思いますので、彼の著作が誤っているとすれば私の感覚も間違っていることになります(逆は言えません。これまた念の為)。
なんか、ばぐが必死に説明している…。いや、ニュアンスは分かりますた。