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extra+ordinary |
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風が強くて砂埃がいっぱい入ってきます。ここはこれさえなければいいところなんだけど…。
保育所の運営費などに対する国からの補助金については、小学校に入学する前の子どもがいる、すべての家庭に、直接、補助する方法に転換すべき
保育園がこの論調だと、幼稚園は推して知るべしって感じだな。子ども園とかの構想はどうなるのかねえ。
この動きに気付いた男性店員が調理室まで行って、ラーメンをゆでるために沸かしていた熱湯をボウルに移し、男に向かってかけたところ、男は包丁を投げ出して逃走したという。
なんか「かにむかし」みたいだな
落とし所としては妥当なんじゃないの、と思ってしまった私は、汚れてしまった大人なのでしょうか。
10年前にも国連施設に逃げ込んだ民間人を目標に爆撃して、そのあと泥沼になってるのね。学習効果のない国だな。
なんつーか。やるせない。今更言っても仕方がないのだけど、外れた時点で水流止めるとか、全員上がらせるとか、どうしてやらなかったのと。
・すいそうのそうじのおてつだいをしました
・ごはんのあとで、じてんしゃでいぬのさんぽにいきました
・もみじやまこうえんでほじょりんをとってのるれんしゅうをしました
・そのあとほじょりんなしで1じかんくらいおかあさんとそのへんをはしりまわってたのしかったです
・おかあさんとおふろにはいりました

7時半起床、8時ごはん。
洗濯をして水槽の掃除をして、洗濯物を干してからミニレンチ持って自転車で息子と犬の散歩。犬のコースが終わったところで、公園の芝生のところで補助輪を外し、嶺に乗らせてみる。
そしたら奥さん。漕ぎ出しをサポートしただけで、そのあと転ばないででこぼこ芝生の上をスイスイ走ってるじゃありませんか。
とりあえず止まり方だけはきっちり教え、漕ぎ出しを教えようとするものの足の連携がうまくいかず、これは今後の課題に。
ヤムを家においてしばらく家の周りを一緒にぐるぐる走り、いけそうなので紅葉山公園周回コースに出て、要所要所の漕ぎ出しのときだけハンドルを持って支えてやる、というメニューで日が暮れた。
最後に補助輪を付けろとのご要望だったので、またつけてやる*1。
家に入ってごはんのしたくをして、7時過ぎにごはん。片付けて風呂の準備をして、風呂に入って歯を磨き、2階に上がってひとまねこざるを読んで寝かせる。10時半。orz
まだ一色に葉山郵便局がなかった頃、その裏の弓なりの生活道路で父と練習したのを覚えている。
ところどころ側溝にフタがなく、何度も転んだあげく、バランスを崩して郵便局予定地他の空き地の鉄条網を掴んでしまった。
痛かったからか、なんか強烈に覚えてるなあ。
*1 もし普通の子だったら多分私はそのまま付けない。